京都西山高等学校

バレーボール部

インターハイ予選 南部予選

1試合目  京都西山  2 - 0  北稜
25-18
25-17
南部予選が行われました。
府大会をかけて北稜高校と対戦し、勝利することができました。
緊張からミスも多かったですが、チーム一丸となって府大会を決めることができました。来週は、さらに厳しい試合になると思いますが、1試合1セット1本を全力でプレーし、応援してくれる人たちに1番良いプレーを見せたいと思います。
次は、9日(土)三段池公園体育館にて、第2試合に西舞鶴高校と対戦です。

インターハイ予選 南部グループ戦

Hゾーン
1試合目  京西山 2 - 0 鴨沂
25-18
25-21
2試合目  京西山 2 - 0 東宇治
25-13
25-19
3試合目  京西山 2 - 0 京女子
25-5
25-6

インターハイ予選が始まりました。
グループ戦が行われ、Hゾーン1位通過することができました。
初戦は、硬さもありミスも多く、試合の入り方にも課題が残る内容だったので、
次戦では今回の反省を活かしていけるようにして、府大会出場を決めたいと思います。

京都府総体

Gブロック
1回戦  京都西山 2 - 1 東稜
23-25
25-15
25-18
2回戦  京都西山 2 - 1 京成章
21-25
25-18
25-21
京都府総体が行われました。
3年生5名全員がメンバーに入り、あとは1・2年生がユニフォームを着ました。
両方の試合とも、連係ミスや声かけができなくセットを落としましたが、2セット目以降は、3年生が引っ張り、2年生が支え、1年生が思い切りプレーし、ブロック優勝することができました。
今日は、ケガで抜けていた生徒も含め、全員が久々に揃い、来週からのインターハイ予選に向けて一致団結して挑みたいと思います。

 

第52回京都府高等学校春季陸上競技大会

100m   竹原 心 ( 出場 ) ・ 白石 香乃 ( 出場 )

400m   高橋 舞 ( 出場 )

100mH  山本 悠月 ( 出場 )

4×100mR 永井→白石→山本→竹原 ( 出場 )

砲丸投 中堂 妃菜 ( 8位入賞 )

円盤投 永井 友奈 ( 出場 )

やり投 川西 可紗 ( 出場 )

新人大会 府大会

1回戦

京都西山 2 - 0 京すばる

26-24

25-18

 

2回戦

京都西山 0 - 2 山城

15-25

19-25

 

結果、ベスト8で新人戦が終わりました。

良くも悪くも練習での内容が試合に出た感じでした。自分たちよりも実力が上のチームはたくさんあるので、技術的な部分はもちろんですが、精神的な部分も一緒に強くなって、次のインターハイ予選に挑みたいと思います。

前日まで練習を手伝ってくれた3年生、応援に来てくださった保護者・OGのみなさんありがとうございました。

新人大会 府大会決定戦

1試合目

京都西山 2 - 0 同志社

25-14

25-20

 

府大会出場が決まりました。サーブで崩され、相手の勢いに押される場面もありましたが、勝ちきることができました。来週の府大会は、今日の反省を活かしていけるようにします。

平成30年 「田中大鉄ソフト」勉強会

NEW京都西山高校ソフトボール部

「田中大鉄ソフト」基本技術講習会開催

選手も指導者も一堂に会し、一日勉強会

 

今年の冬は寒く厳しい冬でした。しかし、1月20日に中学生向けの「田中大鉄ソフト」勉強会を開催したところ、寒さやインフルエンザの流行にも負けず、15校200人近くの中学生の参加がありました。

 

NEW京都西山高校は「日本一強い」チームづくりだけでなく、「日本一愛される」チームを目指しています。中高生のソフトボールの発展にも、少しでもお役に立ちたいと思っています。

 

競技者は皆、出来るだけ良い結果を出したいと頑張っています。もちろん日々の努力が必須です。その時、“近道”を求め過ぎるのは良くありませんが、より良い結果につながる効果的な努力とそうでない努力はあります。

 

中高生の指導の成果をより高めるためにどうしても外せないものは、まず指導者の勉強です。自らのそれまでの経験や指導実績にかかわらず、日々不断の勉強が必要です。生徒を指導する前に、自らの姿勢の点検が求められます。発育発達期の中高生の指導は、指導者に大きく左右されます。

 

その上で、選手諸君は日々の練習の意味や大切なポイントを常に理解・納得・意識しながら“正しい努力”“効果的な努力”を積むことが大切です。ボートでいえば、船が正しい方向を向いていなければ、いくら必死に漕いでも舟は目的地に近づいていかないことになります。高校生ぐらいになると、もちろん自ら考え行動する力を持つ事も極めて重要です。

 

NEW京都西山高校の田中大鉄監督は、実業団で日本一6回、その後大学で新チーム立ち上げから短期間でインカレ2位3位など、稀有な輝かしい実績があります。しかし、特筆すべきは、高体連領域に入ってもその実績に安住することなく常に自らの指導をチェックし続ける姿です。指導が成果を上げるものになっているか、指導者自身が日々自らを検証し続ける姿勢です。

あえて言うなら、それが中高生の指導の効果を上げる一番の“近道”なのだと思います。

NEW京都西山高校の門はいつも開かれています。どんな些細なことでも、遠慮なくご一報下さい。共に考え勉強しながら、大切な選手達を育てたいと思っています。

【自分に厳しく他人に優しく】

これは、人としてより良く生きる上でも、人と共に生きる上でも、とても大切な姿勢だ。それこそ万能薬のような金言である。

我々スポーツ人にとっても、同様だ。自らがスポーツの輝きを手にいれるためにも、ライバルでありかつ仲間である多くの人々と共に輝き合うためにも、最も大切な姿勢だ。スポーツの金色の輝きと虹色の輝きに到達するために、そしてスポーツの持つダークサイドの闇に堕ちないために、いつも心しておかねばならない。

*          *          *

何事にもプラスマイナス・メリットデメリットがある。旧態のスポーツ界には封建体質・軍隊色が少なからずあった。礼儀正しくメリハリの効いたスポーツ人としての良さが確かにあったが、一方では理不尽な上下関係も見られた。「自分に甘く他人に厳しく」の先輩や指導者がスポーツを歪め、いじめや人権侵害事象も少なくなかった。

この先スポーツが輝き続けるには、その暗部に細心の注意を払う必要がある。高みを目指す競技スポーツが厳しく張り詰めた空気を維持するためには、「自分にも他人にも厳しく」なのだが、それでも【「自分への厳しさ」>「他人への厳しさ」】は守らねばならない。一人一人が最大限成長するために、全員がともに成長していくチームワークを確立するために、そういう姿勢が一番だ。

*          *          *

総論としては納得のいく話だろう。しかし“言うは易く・・”で、これがとても難しい。ちょっと油断すると、逆になる。「他人に厳しく自分に甘く」なるのは、なにも発展途上の若者だけではない。いくつになっても、自分を戒め続けていないと、誰でも簡単にその落とし穴にはまってしまう。いわば、それは“人間の性”なのだろう。それぞれに言い分言い訳はあるのだが、この落とし穴の中で、人は真に輝くことはない。

中高生の指導者は、特にこの点に気を付けねばならない。教える側は、指導が本当に「選手達のため」になっているか、まず自分に厳しく不断の自己点検が必要である。常に忘れてならないのは、「背中で指導する」という姿勢だ。

*          *          *

人生全般において、「自分にこそ厳しく、他人には人としての優しさを失わず暖かく接する」、そういう生き方をしたいものだ。常にそういう空気を大切にする“強くて優しい人”を目指したいものだと思う。

新人大会 南部グループ戦

1試合目

京都西山 2 - 0 田辺

25-15

25-7

 

2試合目

京都西山 2 - 0 聖母

25-16

25-15

 

3試合目

京都西山 2 - 0 西乙訓

25-5

25-11

 

いよいよ新人戦が始まりました。グループ戦はDゾーン1位で、次の府大会決定戦に進みます。新チームで初めての公式戦ですがベスト4目指して頑張ります。

 

 

※掲載が遅くなり申し訳ございません。

もちつき大会を行いました!

クッキング部で毎年恒例になりつつある、お餅つきを行いました。

顧問含めもちつきの経験者が少ない中、お手伝い頂いた先生の力もあり、おいしいお餅を頂くことが出来ました。

 

 

先週はガトーショコラを焼き、次週はいよいよ3年生を送り出すお別れ会となります。

楽しい会になるよう、1・2年生で協力し合っていきましょうね♪

 

 

クリスマスケーキを作りました!

12月に毎年恒例、冬休みのクリスマスケーキ作りをしました。

9月の文化祭で引退した3年生も参加しましたよ!

 

ケーキは一人一台作ります。

 

 

思い思いにフルーツやクリームでデコレーションして、世界に一つだけのケーキを作成しました♪3年生から上がった「今まで一番上手にできた!」という成長の声が嬉しかったです。

 

1,2年生はもうすでに、来年の冬休みが待ち遠しいですね!

みなさんが素敵なクリスマスを過ごせますように。

まずは、来て・見て・聞いて、京都西山高校を感じてください

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